インフォメーション

【報告書】札幌市立大・北星学園大学、学習交流プログラム 実施報告書

 研究者養成活動の一環として、2013年9月3日(火)、札幌市立大学看護学生と北星学園大学福祉学生による高齢者支援に関する学習交流プログラム事業に共催いたしました。

 

 急速に高齢化が進む中、多くの高齢者が「住み慣れた地域で最期まで生活する」ことを望んでいます。その実現のためには、在宅医療・介護の推進と、そのための多職種協働によるチーム医療の重要性が挙げられています。

 今年度、専門職養成課程をもつ 札幌市立大学看護学部 と 北星学園大学福祉学部 が共同で、多職種協働への理解やスキルを獲得していくために、異専攻学生が同じ空間で相互作用的に学習を進めていくという新たな教育プログラムに取り組みました。他大学間において、専攻の垣根を超え、看護と福祉の学生が参加する本プログラムは、国内でも先例のない先進的な内容です。

 

 この学習交流プログラム事業の結果について、報告書を公開いたします。

 

 

 既存の枠組みを超えた形によって急速な人材育成が進むことで、医療と福祉のスムーズな連携が容易に可能となり、安心して最期まで自分の望む環境で過ごすことのできる理想的な社会システムの早期実現に繋がっていくことを期待しています。

 

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インフォメーション   2013/11/14   admin

2013年新聞掲載記事紹介

2013年秋以降、当協会の活動について紹介された記事を掲載しました。

新聞の影響は大きいですね。ありがとうございます。

 

▼北海道新聞 2013年9月14日(土) 生活面

   看護と福祉で支援策検討 札市立大と北星大 初の学習交流会

20130914doshin_small.png

 

▼北海道新聞 2013年9月16日(月)敬老の日 生活面

   人生90年第2の飛躍
  「結果より課程が大事」朝倉利光・北海道ジェロントロジー推進協会理事長の話

20130916doshin.png

新聞記事をクリックしてください。拡大表示されます。
 

スタッフブログ   2013/11/05   admin

【ご紹介】 「”老活”のすすめ」 北海学園大学市民公開講座

 北海学園大学市民公開講座 「”老活”のすすめ ~あなたは<老前><老中><老後>どっち?~」 において、当NPOの朝倉理事長が講演いたします。

 本講座はジェロントロジーがテーマで、健康・相続・介護・雇用・生きがいといった様々な課題について半日で学ぶ密度の濃い内容となっています。ぜひご参加ください。

 

 

【日 時】 平成25年11月16日(土)13:00-17:00(12:30受付開始)

【会 場】 北海学園大学 豊平キャンパス(札幌市豊平区旭町4丁目1-40)

【受講料】 1,000円

 

■詳細はこちら http://hgu.jp/laboratory/laboratory04_02/event20131116/

■お問い合わせ先
 北海学園大学法学部事務室
 TEL 011-841-1161(内線2223)
 

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インフォメーション   2013/10/31   admin

【報告】6/29講演会「人生90年時代における『高齢期の心構え』」

 2013年6月29日(土) 札幌市内 北海学園大学において、第9回定期講演会『「人生90年時代における「高齢期の心構え」 「-生き生きしたかかわりあいのある超高齢社会の構築ー」 を 開催致しました。

 我が国は、世界一の超高齢社会となっています。このような社会の中では、高齢者には否応なしに”生”を意識しながら ”老病死”への関門が開かれます。生き生きしたかかわりあいのある超高齢社会を構築するためには、積極的に老病死について学び語り、新たな未来への視点に立って生きることの心構えをもつ必要があります。この講演会では”老病死”の課題として「生死無常(しょうじむじょう)のこだわり」で死すべき生をいかに生きるかを 帯広大谷短期大学 学長 中川 皓三郎(なかがわ こうざぶろう)氏にご講演頂き、「健康寿命の延ばし方、からだとこころ:高齢期の健康維持の秘けつ」を 札幌医科大学保健医療学部理学療法学科 教授 古名 丈人(ふるな たけと)氏に ご講演頂きました。

第一部講演会に先立ち、今期よりアドバイザーを承諾頂いた 札幌市立大学大学院看護学研究科教授 坂倉恵美子氏 と 北星学園大学社会福祉学部福祉臨床学科専任講師 畑亮輔氏に就任のご挨拶を頂きました。


20130313.JPG 第一部 「生死無常(しょうじむじょう)のこだわり」 帯広大谷短期大学 学長 中川 皓三郎(なかがわ こうざぶろう)の講演で配布された資料には、様々な文献が紹介され死すべき生をいかに生きるかを お話頂きました。

 

(写真をクリック頂くと 大きな写真をご覧頂けます。)

 

20130313_sawakai.JPG 第二部  「健康寿命の延ばし方、からだとこころ:高齢期の健康維持の秘けつ」 札幌医科大学保健医療学部理学療法学科 教授 古名 丈人(ふるな たけと)氏 の講演では、ご専門のサルコペニア(サルコペニア(Sarcopenia)とは,骨格筋・筋肉(Sarco)が減少(penia)していることです)のお話を 具体的な例をあげて その対応までご紹介頂きました。また、経度認知症(MCI)についても その予防のための食べ物や 運動がいかに大切かをお話し頂き、講演終了後の質疑応答では、様々のご質問を頂き 回答頂きました。

 

(写真をクリック頂くと 大きな写真をご覧頂けます。)

講演の最後には、翌月に控えた帯広開催の講演会のご紹介を 北海道フロンティアカレッジの笹村様に頂きました。

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※当日の講演で使用された資料と講演の様子は、当NPOの会員限定で公開しております。
 新規ご入会・既会員の方の更新を 頂けましたら幸いです。

 当会の活動は、会員の皆様の会費や寄付金によって支えられております。
 
 
 ご不明の点がございましたら、ご連絡下さい。 info@gerontology.or.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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イベント   2013/09/20   admin

【開催案内】7/13「超高齢社会を学び、新しい人生を生きる」

特定非営利活動法人 北海道ジェロントロジー推進協会
第10回 定期講演会

『 超高齢社会を学び、新しい人生を生きる』

「-人生90年時代に自分らしく生きるー

 わが国は急速に高齢化が進み、人生90年時代を迎えております。
高齢化は、個人の生活習慣や社会のシステムなどあらゆる領域で様々な課題を
もたらしています。これらの課題を解決して、高齢者に優しく生き生き暮らせる、
そして幸福感をもてる社会を気づいていくには、超高齢社会について学び、
確かな未来への視点に立って、自分らしく生きる新しい人生を開拓していくことが
期待されます。

 

    【日 時】  平成25年7月13日(土)13:30~16:25(13:00開場)

【会 場】  とかちプラザ2F視聴覚室(帯広市西4条南13丁目1 Tel.0155-22-7890)
 
       

【参加費】  無 料 

【募集】 150名

第一部講演】 講師:NPO法人北海道ジェロントロジー推進協会理事長 朝倉利光

【第二部事例紹介】 講師:国際医療技術研究所 荒木重視氏

【第三部パネルディスカッション】
 パネラー 市民後見人 笠倉要一氏、帯広大谷短大 上村裕樹氏、
      かわかみ整形外科クリニック 川上義史氏、朝倉利光
 コーディネーター 北海道フロンティアカレッジ 笹村一氏


【主 催】 北海道フロンティアカレッジ 
【共 催】 十勝毎日新聞、NPO法人 北海道ジェロントロジー推進協会
【協 力】 帯広市     

■申込み・お問い合わせ先
 学校法人帯広学園 超高齢社会帯広講演 プロジェクト係
 〒080-0010 帯広市大通南12丁目 ブレイン21ビル
 Tel.0155-22-5777


 申込みされた方は、当日、会場受付までおいでください。
 皆さまのご参加をお待ちしております。

   ※定員に達し次第,募集を終了させていただきます。ご了承ください。

 

 

    パンフレット ← こちらをクリックしてください。

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イベント   2013/06/19   admin

【開催案内】6/29講演会「人生90年時代における「高齢期の心構え」」

特定非営利活動法人 北海道ジェロントロジー推進協会
第9回 定期講演会

『 人生90年時代における「高齢期の心構え」』

「-生き生きしたかかわりあいのある超高齢社会の構築ー

 我が国は、世界一の超高齢社会となっております。このような社会の中では、高齢者には否応なしに ”生”を意識しながら ”老病死”への関門が開かれます。

生き生きしたかかわりあいのある超高齢社会を構築するためには、積極的に老病死について学び語り、新たな未来への視点に立って生きることの心構えをもつ必要があります。

ここでは、”老病死”の課題として「生死無常(しょうじむじょう)のことわり」で死すべき生をいかに生きるかを、「健康寿命の延ばし方 からだとこころ」では高齢期の健康維持の秘けつを取り上げます。

 

 

    【日 時】  平成25年6月29日(土) 14:00~17:00(13:30開場)

【会 場】  北海学園大学 豊平キャンパス 教育会館 AV4教室 (札幌市豊平区旭町4丁目1-4)

      地下鉄東豊線「学園前」駅にて下車。3番出口直結。
 
       

【参加費】  無 料 

【募集】 100名

【講演】 講師:帯広大谷短期大学 学長 中川 皓三郎(なかがわ こうざぶろう)氏

 「生死無常のことわり」

【講演】 講師:札幌医科大学保健医療学部理学療法学科 教授 古名 丈人(ふるな たけと)氏

 「健康寿命の延ばし方、からだとこころ:高齢期の健康維持の秘けつ」

 

【主 催】  NPO法人 北海道ジェロントロジー推進協会

【共 催】  北海道フロンティアカレッジ 少子高齢化研究部会、北海学園大学


【申込み】  ホームページの問合せページよりお申し込みください。

         事務局 (担当)服部、岩井
         URL   http://www.gerontology.or.jp/contact/index
(お問い合わせ項目は、イベント参加にチェックをお入れ下さい。)
         E-MAIL  info@gerontology.or.jp
         TEL   050-5534-9766  FAX  050-3156-2021

【備 考】 

   ※定員に達し次第,募集を終了させていただきます。ご了承ください。

 

 

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イベント   2013/06/04   admin

【報告】講演会「超高齢化社会における安心・安全なまちづくりの実現に向けて」

 2013年3月13日(水) 札幌市内 チサンホテル札幌において、第8回定期講演会『超高齢社会における安心・安全なまちづくりの実現に向けて 「-千葉県柏市における長寿社会のまちづくりー」 を 開催致しました。

 我が国の65歳以上の高齢者は、2030年になると人口の3分の1に達すると予測されます。
そこで、身近に迫る超高齢・長寿社会に対応した「新しいまちづくり」を進めようと、2010年5月に千葉県柏市はUR都市機構と東京大学と協定を結び、いわゆる「産学官が一体と なった取り組み」をはじめました。この事業は、安心・安全な住み慣れた場所で生涯を生きていく、いわゆる「エイジング・イン・プレイス(Aging in Place)」を長寿社会のまちづくりの理想として掲げ、これを可能とする社会システムを構築しようとする先駆的なものです。この事業の内容を紹介しながら、なぜ取り組むことができたのかを 東京大学高齢社会総合研究機構学術支援専門職員 木村清一氏に ご講演頂きました。

 

20130313.JPG 第一部 木村清一氏の講演「超高齢社会を見据えたAging in Placeの実現をめざす
  ~柏市・UR都市機構・東京大学の連携による長寿社会のまちづくり~」では、
具体的な事例を交え、柏市の取り組みが紹介されました。

 

 第二部 神谷哲朗氏の講演 「東京大学産学連携プロジェクトHIP -Healthcare Innovation Project-の目指すもの」では、企業との連携に関しての取り組みや 今後の展望などが紹介されました。

(写真をクリック頂くと 大きな写真をご覧頂けます。)

 

20130313_sawakai.JPG 講演会に引き続き 同ホテルの別室にて 講演をされた木村氏・神谷氏に加えて 東京大学名誉教授の伊福部達先生にもご参加頂き、当協会朝倉理事長も交えて 茶話会が開催されました。 

今回共催頂いた 北海道フロンティアカレッジ少子高齢化研究部会の佐藤邦明氏の司会により 和やかな雰囲気の元 出席された方より講演会の内容にこだわらず 広い範囲での質疑応答がされました。

(写真をクリック頂くと 大きな写真をご覧頂けます。左より 当協会朝倉 利光理事長、東京大学高齢社会総合研究機構学術支援専門職員 木村 清一氏、東京大学高齢社会総合研究機構特任研究員 神谷 哲朗氏、東京大学名誉教授 伊福部 達氏、北海道フロンティアカレッジ 少子高齢化研究部会 佐藤 邦明氏(司会))

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※当日の講演で使用された資料と講演の様子は、当NPOの会員限定で公開しております。
 新規ご入会・既会員の方の更新を 頂けましたら幸いです。

 当会の活動は、会員の皆様の会費や寄付金によって支えられております。
 
 
 ご不明の点がございましたら、ご連絡下さい。 info@gerontology.or.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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イベント   2013/05/16   admin

2013年4月5日「北海道新聞」掲載

当協会 朝倉理事長のインタビュー記事が掲載されました。

ありがとうございます。

 

▼北海道新聞 2013年4月5日(金) 16生活面

doshin_20130405_asakura.png

新聞記事をクリックしてください。拡大表示されます。
 

スタッフブログ   2013/05/16   admin

【開催案内】3/13講演会「超高齢社会における安心・安全なまちづくりの実現に向けて」

特定非営利活動法人 北海道ジェロントロジー推進協会
第8回 定期講演会

『 超高齢社会における安心・安全なまちづくりの実現に向けて』

「-千葉県柏市における長寿社会のまちづくりー

我が国の65歳以上の高齢者は、2030年になると人口の3分の1に達すると予測されます。
そこで、身近に迫る超高齢・長寿社会に対応した「新しいまちづくり」を進めようと、2010年5月に千葉県柏市はUR都市機構と東京大学と協定を結び、いわゆる「産学官が一体と なった取り組み」をはじめました。この事業は、安心・安全な住み慣れた場所で生涯を生きていく、いわゆる「エイジング・イン・プレイス(Aging in Place)」を長寿社会のまちづくりの理想として掲げ、これを可能とする社会システムを構築しようとする先駆的なものです。この事業の内容を紹介しながら、なぜ取り組むことができたのかを明らかにします。  

    【日 時】  平成25年3月13日(水) 13:30~15:30(13:00開場)15:40~17:00(茶話会)

【会 場】  チサンホテル札幌 2階
     (札幌市中央区北2条西2丁目9 (電話 011-222-6611)

     JR「札幌駅」南口から徒歩6分
     地下鉄「札幌駅」から徒歩5分、「大通駅」から徒歩5分
 
       

【参加費】  無 料 (ただし、茶話会費 当協会会員無料、非会員は実費1,000円を頂戴致します)

【募集】 120名

【第一部】 講師:東京大学高齢社会総合研究機構学術支援専門職員 木村清一氏

 「超高齢社会を見据えたAging in Placeの実現をめざす
      ~柏市・UR都市機構・東京大学の連携による長寿社会のまちづくり~」

【第二部】 講師:東京大学高齢社会総合研究機構特任研究員 神谷哲朗氏

 「東京大学産学連携プロジェクトHIP -Healthcare Innovation Project-の目指すもの」

 

【茶話会】同ホテルにて 15:40~17:00 (当協会会員無料、非会員は実費1,000円を頂戴致します)

【主 催】  NPO法人 北海道ジェロントロジー推進協会

【共 催】  北海道フロンティアカレッジ 少子高齢化研究部会、北海学園大学ハイテク・リサーチ・センター


【申込み】  ホームページの問合せページよりお申し込みください。

         事務局 (担当)服部、岩井
         URL   http://www.gerontology.or.jp/contact/index
(お問い合わせ項目は、イベント参加にチェックをお入れ下さい。)
         E-MAIL  info@gerontology.or.jp
         TEL   050-5534-9766  FAX  050-3156-2021

【備 考】 

   ※定員に達し次第,募集を終了させていただきます。ご了承ください。


 

 

    パンフレット ← こちらをクリックしてください。

        本講演会 および 講演会パンフレットは、「北海道新聞社会福祉振興基金」の助成によります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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イベント   2013/02/14   admin

【報告】講演会2件(10/21ニセコ・11/28伊達)

 講演会2件のご報告を致します。

 2012年10月21日(日)ニセコ町 ニセコ町民センターにおいて、未来のニセコを拓く会主催(私ども協会は共催、協会としては第6回定期講演会)『 ”人生90年時代”に豊かな超高齢社会に生きる』「ジェロントロジーとは、長寿が拓く未来」を開催致しました。

20121021_1.gif昨年の帯広開催に続き、札幌を離れての講演会になります。 超高齢社会に向かう日本においてジェロントロジーを一般の方に広く認知して頂くために 今回はニセコでの講演会開催となりました。

  講演会では、中休みを挟み 前後半2部制で朝倉理事長より2時間じっくり充実したお話が行われました。

 

講演会へは、北海道新聞の取材も入り、後日2012年11月1日の21生活面に掲載されました。

 

 

20121128_1.gif ニセコ講演に続き 2012年11月28日(水)には、伊達市 ホテルローヤル伊達において 菊谷秀吉市長をお迎えし、北海道フロンティアカレッジ少子高齢化研究部会主催(私ども協会は共催、協会としては第7回定期講演会))『高齢者ってなに』「地域が創る、長寿が拓く未来、”ジェロントロジーとは”」を開催致しました。 

 

 主催である北海道フロンティアカレッジ少子高齢化研究部会の笹村部会長の挨拶に続き 当協会朝倉理事長の講演が行われました。

 中休みを挟んで菊谷伊達市長より伊達での現状を ご講演頂きました。菊谷市長の講演に続いては、市長にもご参加頂き 北海道フロンティアカレッジ少子高齢化研究部会 佐藤副部会長をコーディネイターに パネルディスカッションが行われました。

20121128_5.gifパネルディスカッションには、菊谷市長・朝倉理事長に加え、社会福祉法人 幸清会 の鈴木卓也様、学校法人 伊達育英学園 理事長 小倉拓様にそれぞれのご意見を伺いました。

 

講演会終了後には、会場を移して パネラーの皆様と直接お話しして頂ける懇親会が 和やかなうちに行われました。

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※当日の講演会で使用された資料と講演会の様子は、当NPOの会員限定で公開しております。

ご不明の点がございましたら、ご連絡下さい。

info@gerontology.or.jp 

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イベント   2012/12/17   admin